赤ワイン、白ワインクリップ


Q.261
赤ワインとジン今、赤ワインとジンを3:1の割合でミックスして飲んでいます。なか...

赤ワインとジン今、赤ワインとジンを3:1の割合でミックスして飲んでいます。なかなか美味しいのですが、この組み合わせはカクテルとしての名前はついていないのでしょうか?また、ワインを使ったカクテルで、キール・スピリツァー・ワインクーラー以外にもあるでしょうか?ワインがお好きな方はカクテルにするのは邪道かもしれませんが、アルコール度数が低いので、自宅では他のアルコールを混ぜてカクテルで楽しみたいと思っています。ちなみに自宅に常備してあるのは赤・白ワインとスコッチウイスキーとジンです。ほかにもこんな種類のアルコールを自宅においておくとミックス出来ておススメというようなものがあれば教えてください。



A.261
赤ワインとジン今、赤ワインとジンを3:1の割合でミックスして飲んでいます。なかのベストアンサー

ドライ・ベルモットと言うリキュールがあります。これは白ワインにハーブを入れたお酒です。これにジンを割ったものが「マティーニ」と言われます(かなり大雑把なんでカクテル好きの方ごめんなさい)ドライがあればスイートのベルモットもあります。これは色が赤褐色で赤ワインのような色です。これにジンを混ぜたものが「IT」と呼ばれています。ここで、乱暴な推理をしてみます。ワインは封を切ると酸化がとても速いお酒です。ですので、バーではショット一杯の為にワインを開封出来ないのでした。そこでワインの代わりに風合いのよく似たベルモットは使われたのではないかと私は考えます。すれば赤ワイン+ジンはITの変化バージョン、白ワイン+ジンはマティーニの変化バージョンとなります。さらに白ワイン+赤ワイン+ウイスキーはアフィニティの変化バージョン、赤ワイン+ウイスキーはマンハッタンの変化バージョンとなります。(本当にカクテル好きの方ごめんなさい)本格的にカクテルを楽しみたいのならベルモット2本用意すると幅が広がします。ベースの酒は次は風味のないウォッカか甲種焼酎ですかね。実際、あなたの飲み方は、30年前まだウイスキーが高かった時代、強い酒が飲みたくて、ウォッカ、ジン、ラム、ホワイトリカー(果物酒用焼酎)、ベルモット、ライムジュース、各種のキュラソーを買って飲みまくってました。角で2200円、ダルマ3000円しましたとても学生では常用する酒ではありませんでした。参考HPカクテルレシピ検索系サイト_____________軽めのフルーティーな赤ワインとなると、個性を表に出さないまろやかな味でないとワインらしさがなくなりそうですね。カナディアン・ウイスキーのカナディアンクラブ12年750ml40度市場価格1500〜1700円でどうでしょうかね。・ライ麦由来の華やかな香り。やわらかさの中に芯のあるコク。後味も軽やか




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Q.262
赤ワインと白ワインのグラスは、ゴブレットと比べて、見分けがつきにくいように思え...

赤ワインと白ワインのグラスは、ゴブレットと比べて、見分けがつきにくいように思えます。見分け方を教えてください。



A.262
赤ワインと白ワインのグラスは、ゴブレットと比べて、見分けがつきにくいように思えのベストアンサー

レストランに行くと、テーブルにはグラスが3種類並んでいる場合が多いですね。その見分け方でしたら、一番大きなのがコブレット、二番目が赤ワイン用、一番小さなのが白ワイン用、と覚えて間違いないと思います。実際には赤ワイン用でも大きさはさまざまで、グラン・クリュ用と呼ばれるものは容量が500mlを超え、また、ロマネコンティ用というものは、なんと2000mlもの容量があり、さながら小さな金魚鉢です。(これらの大きなグラスでも、一回に注ぐワインの容量はせいぜい150ml位までです。あくまでも、香りを膨らませるためのスペースです)でも、レストランのテーブルにあらかじめ用意されているのはごく一般的なものですので、最初に書いたとおりの考え方でよいと思います。




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Q.263
肉には赤ワイン、魚介には白ワインて誰が決めたんですか?...

肉には赤ワイン、魚介には白ワインて誰が決めたんですか?



A.263
肉には赤ワイン、魚介には白ワインて誰が決めたんですか?のベストアンサー

決めたわけじゃなくてそういう風になってきたんですよお肉のような脂のあるものは赤ワインの渋みが非常によく合いますしお魚のようなあっさりとしたものにはさっぱりとした白がよく合いますただしコレはフランス以西の話でドイツは良い赤ワインが出来ないので白ワインが主流で肉と白ワインもあわせますまあ彼らは何かというとビールを飲んじゃうんですがそれとフランス向けの日本酒の輸出というのは増加の一途でフランスの友人に言わせると最も洗練されたワインは日本のライスから作られた酒だそうなんですが何事にも大げさなやつなのでフランス人の総意かどうかは分かりません




 
 

Q.264
この前、百円ショップでグラスを見ていたら「白ワイン用グラス」と「赤ワイン用グラ...

この前、百円ショップでグラスを見ていたら「白ワイン用グラス」と「赤ワイン用グラス」の2種類があったのですが、変える必要ってありますか?白ワイン用の方が一回りくらい小さかったのですが何か意味でもあるのでしょうか??



A.264
この前、百円ショップでグラスを見ていたら「白ワイン用グラス」と「赤ワイン用グラのベストアンサー

ワインは大変繊細な飲み物です。香りも重要な風味となりますので、グラスの形状によって香りの立ち方が変わりますし、人間の舌は場所によって感じる味が異なります。酸味は舌の側面で、甘味は舌の先端で感じますので、先の細いグラスでは酸味が抑えられて甘味を強く感じますし、大きく広がったグラスなら酸味を強く感じます。グラスの形状で味がまったく変わってくるのです。ですので、赤か白かというよりも、どのようなワインかによってグラスを変えて楽しむのです。




   

Q.265
赤ワインと白ワインは具体的にどう違うのですか?...

赤ワインと白ワインは具体的にどう違うのですか?



A.265
赤ワインと白ワインは具体的にどう違うのですか?のベストアンサー

赤ワインはぶどうの実を丸ごと使います。濃紫色のぶどう(黒ぶどう)の皮や実が混ざったままの果実を発酵させて造るので、色は赤(ワインレッド)になります。白ワインは薄い緑色のぶどう(白ぶどう)の皮を取り除き、果汁のみを使って造ります。(黒ぶどうの果汁のみを使うこともある)色は薄い黄色がかった透明っぽい色になります。発酵段階で出る酵母の死骸(オリ)を取り除くのも特徴ですね。赤はボディ(ライト、ミディアム、フル)、白は甘口、辛口で味を表現します。赤は渋み、白は酸味が大きな特徴ですね。




   


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